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隠れのらぉハウス

きた!盾きた!これで勝つる(*´-`*)

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2012

04/10

Tue.

FBマテ3考察(決定版) 

さて、やってきましたよ。

全国のFBさんは参考程度にどうぞ^q^


ゲストに戦車さんlv.164を使って色々と実験および考察をしてみた。

とりあえずステータスをば

ステ

戦車さんlv.164の正確なステはわからないけど一応戦車のステってことで

くろいつたんのところからデータを失敬してきまんた。

今回実験を行ったパターンは以下に示すとおり。

条件

この条件の下で戦車に対する与ダメを表1にまとめてみた。

ソードスキルにおけるNダメはブレがあるため、

常に最大ダメージをもって計算されるクリダメを用いて検証することにする。


           表1. 対戦車における与ダメ
与ダメ

みんなに謝らないといけないことがあるんだけども、

前記事で僕はレデュガで与ダメ400変わるって書いたけど

実際は100くらいしか変わりませんでした(´ω`)w

つか今おもったらそうだわな、DEF-39ってことはNダメが39増えるってこと。

クリダメが187%ってことはそれの2.87倍→100くらい

DEF減少によるクリダメの上昇値は自ステのクリダメが高ければ高いほど大きいってこと。


表1の結果を簡単にまとめると

イノベ + ラック で与ダメは1000ほど増える
レデュガ で与ダメは100ほど増える
致命強化 + 連鎖苦痛 で与ダメは300ほど増える
苦痛分担 + 連鎖苦痛 で与ダメは900ほど増える



致命強化 + 連鎖苦痛におけるNダメの上昇は

8744 / 2.77 - 8439 / 2.87 = 216

苦痛分担 + 連鎖苦痛におけるNダメの上昇は

9292 / 2.87 - 8439 / 2.87 = 297

よって致命強化 + 連鎖苦痛パターンと苦痛分担 + 連鎖苦痛パターンの差は

Nダメ80 クリダメ600

クリダメすんげー差があるね(´・ω・)

さ て み な さ ん お 気 づ き だ ろ う か

致命強化 + 連鎖苦痛パターンと苦痛分担 + 連鎖苦痛パターンのNダメの差というのは

同時に苦痛分担におけるNダメの上昇値を表していることに。

さて、今回戦車相手にNダメは80ほどしか上がっていません。

上記2パターンの違いはDEF-5%とATK+5%です

今回の自ステATKは1479あるので5%は約74あるはずですね。

少なくともこれだけでNダメは30-40はあがりそうですよね

最初のステをみてもらえばわかるのですが戦車はDEF-5%と-10%で

DEFの差は約80あります。そして上記2パターンにおけるNダメの差は80です。

これが何を意味するか。

苦痛分担におけるATK+5%によるNダメの上昇がないんです。

信 じ る か 信 じ な い か は あ な た 次 第


前から苦痛分担の与ダメ上昇値は少ないと思ってたんだよね(´・ω・)



ここまでが今回の考察に用いる基本データになります^q^


ってことでエクセルでマテ3のシミュレーションをしてみた

基本技A、Bを使用時間1秒(過去記事参照)

必殺技1を使用時間1.7秒、必殺技2・3を使用時間1.4秒(過去記事参照)

イノベ、レデュガを使用時間0.9秒

ハードラックを使用時間1.5秒

として0.1秒の無駄もなくした場合のシミュレーションをしてみた

それを以下に示す。

シミュ

その結果をまとめたものを表2に示す。

         表2.シミュレーション結果
シミュ結果


まず、パターンA・B・Cはどれがいいのかという考察から。

AとCができるだけシナジーの乗っていない攻撃を減らす為のパターン

Bは気にせずガシガシ

AとCを比べるとどうみてもAのほうが優秀なのでCは除外。

AとBは一長一短なのでちょっと保留。



次にデバフについて

イノベ + ラックを外すのはまずありえないので

レデュガの必要性について考える。

各パターンどれもレデュガは3回入っている。

時間にすると3 * 0.9 = 2.7秒

基本攻撃3発弱の時間がかかる。

ここで各パターンにおける総攻撃回数をみてみると

A→68回、B→68回

全ての攻撃がクリダメだったとして各パターンともに6800の与ダメ増加が期待できる。

さて、同じく全ての攻撃がクリダメであると仮定すると

基本技3発弱による与ダメの増加は少なくとも20000↑

結論:マテ3においてレデュガは不要


次、シナジーの組み合わせについて

今まで散々書いてきたようにクリティカルの回数が同じであれば

苦痛分担 > 致命強化

であるのは誰でもわかるので、

致命強化が苦痛分担を上回るのはどの場合かという議論になります。

相手mobのDEFが下がると苦痛分担におけるDEF-5%の効果が小さくなるため

苦痛分担における与ダメ上昇の期待値は下がりますが

その分素のNダメが上昇することによる致命強化でのクリダメの減少も大きくなるので

苦痛分担と致命強化における与ダメの差は同じくらいと仮定してもよいのではないか

ということで今回は戦車でしか実験を行っていないがまぁ参考程度に。

上記結論よりレデュガは不必要とのことから

EとHのパターンより考察をしたいと思う。

Eの結果よりNダメの最大値はそれぞれ

基本技:3252
必殺技1:3572
必殺技2:3822
必殺技3:4258

Hの結果よりNダメの最大値はそれぞれ

基本技:3327
必殺技1:3650
必殺技2:3899
必殺技3:4336

やっぱりNダメの差は80くらいになったねよかったよかった(´ω`)

今回必要なのはEの場合のクリダメとHの場合のNダメの差なので

基本技:6330
必殺技1:6960
必殺技2:7454
必殺技3:8309

Eの場合とHの場合のクリダメの差は600ほどなので

Eの場合のほうがHの場合より1回クリティカルが多かった場合の

Hの場合でEの場合を上回るにはクリティカルを

基本技:11回
必殺技1:12回
必殺技2:13回
必殺技3:14回

必要とする。

必殺技と基本技でわけて考えるととんでもないことになるので

ここは平均をとって12.5回としていただきたいwwwwwww


パターンAではそのチャンスは46回 + α

パターンBではそのチャンスは51回である

ここで、

全攻撃中クリが0~12回までであれば1回以上多くクリをだせば致命強化が上回る

全攻撃中クリが13~24回までであれば2回以上多くクリをだせば致命強化が上回る

全攻撃中クリが25~36回までであれば3回以上多くクリをだせば致命強化が上回る

全攻撃中クリが37~48回までであれば4回以上多くクリをだせば致命強化が上回る

全攻撃中クリが49~60回までであれば5回以上多くクリをだせば致命強化が上回る

実際にはNダメ同士でも差があるのだが誤差としてry


さて、ここからは確率論。

苦痛分担時率55%における独立試行51回中の各クリティカル発生数の確率と

致命強化時率70%における独立試行51回中の各クリティカル発生数の確率を

上記の条件をふまえて比べることで

どちらが上回る可能性が高い

を調べることになるんだけど、


ちょっと時間がかかりすぎるので

また今度時間があるときにwwwwwwww


え、決定版って書いてるのに決定してないって?

サーセンwwwwww

パターンAなんかさらに1重時でも取り戻す可能性があるから

色々計算せんといけんし今はちょっと無理ぽwwww


基本技はミスもでるから誤差は色々とあるし

クリ必中よりクリ率が上がれば基本技のミスもへるからなんちゃらってのもあるし


とりあえず言えることは

パターンAは優秀

パターンBよりかはパターンAのほうが苦痛分担使用時の

クリティカル回数のビハインドを取り戻しやすい→苦痛分担が上回りやすい


結論:みんないままでどおりでいいよ^q^


いつか確率求めたら完全決定版でも書くよ(´・ω・)w




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Posted on 11:56 [edit]

category: FB考察

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